感想書きます
トラバゲームの戯言+α
明日はきっと。
<悪魔・・・?>
アーたんの陰の力(主に憎しみ、怒り)が形となり、アーたんの後ろに中ボスっぽい物が来ました。
アーたん、本気です。
で、アーたんは、ココにとどまりたいという気持ちがあるそうです。
もしかしたらこの中ボスっぽいのが、アーたんを気持ちに付け込んでココにとどめようとしていたのかもしれません。
<本当は、別れることはなかった。>
あの親が、いなければ。
あの親が、ダメ人間じゃなければ。
あの親が、本当に変わったら。
一緒に居れたはずだった―――
ハヤテは、アーたんと別れ、雨の中をさまよった。

感想が書きづらいですね。
トラバゲームの戯言+α
明日はきっと。
<親との再会>
ハヤテは、指輪をなくしそうになりました。
なんか、入れ物とか指輪とかないかなと、ポケットを探しました。
すると、洗濯機マンが現れました。
それと同時に、なぜかタイミングよく両親という名の、ダメ人間っぽい人達が現れました。
<質屋って昔、一六銀行とよばれていたんだって。>
指輪を、質とか書かれていた場所に預けました。
・・・質屋だろ。常識的に。
両親、全く改心してないですね。さすが、ハヤテの中でもっともヒール(悪役)が似合う人たちですね。
<明日は・・・ない!>
アーたんはこのことを知っていたのでしょう。
両親は、ハヤテを不幸にさせるだけ、あんなダメ人間は、地獄におちて当然だ。
そんなことを言いました。
(あ、指輪1万200円もしたのか・・・。中古だから、本当は、もっと高いんだろうな)
アーたんは、さらにこう言いました。
両親は、優しさを食い、不幸を撒き散らすと。
あんな奴ら、ついていっても、奴隷のように、使いまわされるだけだと。
ハヤテは、その意味が分かりませんでした。
そして、アーたんの後ろに、妖気(?)が出ました。
<総評>
いやー、今回は、ストーリーがとても濃い。
アーたん、カッコイイですね。
なんか詐欺の説明してるみたいな点も有り増すが。

もう・・・。
トラバゲームの戯言+α
明日はきっと。
<それから、時は流れ>
剣さばきがうまくなった、ハヤテ。
このときは、ハヤテは、「力が全て」(え?違う?)と思っていた。
アーたんは、納得してない。
こんなにいいものがあるのに、安心していない。
泉のところは、唯一のコメディーシーンなので、省略。
アーたんは、家出をしたらしい。
もしかして、あの城は、アーたんが作り上げた幻想・・・?
指輪を当てた、ハヤテ。
それを、アーたんにあげて、プロポーズする・・・。
それが、アーたんとハヤテの最後のアレだった。(何が?)

ブラックの誕生日!
トラバ明日はきっと。
今日は、朝風理沙の誕生日。
朝風さんと言えば、昔は、不遇のキャラ代表みたいな感じでした。
アニメ化後、いい感じになりました。
・・・誕生日おめでとう!

いいんちょ、現る・・・。
トラバゲームの戯言+α
<泉について>
泣いていた理由は、なんか、凶暴な犬に人形をボロボロにされそうだったから。
ハヤテは、アーたんの言った事を守り、泉を助けた。
・・・・ラッキー? あの「バカ犬」と言われたラッキーか?
だとしたら、二重人格?
ここに入って、キス、多くね?
<アーたんは見ていた>
アーたんは、怒っていた。
気軽にキスすんなと。
あと、プロポーズとかありますが、やる気がないので強制終了。

ハヤテ182話感想
トラバゲームの戯言+α
<始まりはいつもここから。>
ハヤテは、アーたんによって、剣を前にしました。
そう、アーたんは、ハヤテに剣術を教えていたのです。
アーたん曰く「これには意味がない」らしいです。
とにかく、ハヤテに戦力をつけるためなどもあるそうです。
あと、ラブコメっぽい展開。
<下界に来た的な?>
ハヤテは、母にお別れを言おうとして、城の外に出ました。
そこには、小さいころのいいんちょが・・・!
ん?もしかして、ハヤテの恋愛事情とか、知りたがっていたのは・・・。まさか。

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