【ハヤテ180・181話】いろいろありまして。
トラバゲームの戯言+α
<180話の感想をさっさと。>
なんか、ハヤテの秘密(とか伏線とか)を回収してるみたいだ・・・
<181話の感想をぱっぱと。>
棺の中身を見ようとしたら、スゴイ目で、アーたんがにらみました。
何が入ってるんでしょうか?
この時計が遅いのは、もしかしたら、この城の時間のたち方が遅いのかもしれない。
そう考えました。
アテネにとって、マリアさんは、大切な人なのか・・・?
次回ロイヤルガーデン最終回。
何があったのか。

アーたんとの出会い、第2週目です。
トラバ。ゲームの戯言+α
<女神っぽい人なんですね。>
アーたんの第一印象は「名前どおり神々しい、神秘的」という印象。
言いすぎな気もしますが、大体そうだと思います。
背が低いネタは、お約束です。
アーたん曰くこの庭で、泣いたりするという事は、それなりの理由があるということらしいです。
<城が壮大ですね。>
もしかしたら、この城は、人がたどり着く最後の場所なのかもしれない―その城の名前は、「王族の庭城」(ロイヤル・ガーデン)。
この城は、もしかしたら、時が止まっているのかもしれない。
・・・三千院家の別宅の一つとは、考えられないのかな?
そこの、城を守る人がアーたんだということは・・・ないですね。
でも、自分の家を「王族の庭城」というのはおかしいんですよね・・・
2LDK…でも、ハヤテの夢は3LDKなんですよね。少なくとも、これも影響しているとは考えられそうですね。
アーたんの両親は、まともなんでしょうか?
まぁ、これについては、後に語るとしまして・・・。
アーたんに私の執事をやってくれと、言いました。
たぶんハヤテに何かを感じたんでしょうね。
アーたんの両親は、たぶん消えた(死亡・逃亡等で、いなくなったこと)んでしょう。
アーたんに知らせずに。
ただ、アーたんって、略してたんですか!?
それは、マリアさんを「マリアたん」って・・・これは同じ文字数か。
アーたんの笑顔、最強です。やさしさと愛らしさがありますね。
キス!? しかも急に色っぽくなってませんか!?
気のせいですかね・・・。
しかし、アーたん最強説がより有力になりましたね。
出番は、このシリーズで終わりそうですが。
でも、よく考えると、回想シーンで素晴らしい蹴りを見せてくれてるんですよね・・・。
まぁ、いろんな意味での、ハヤテの師匠という事で。

あ、前回タイトルない。ハヤテのごとく!178話感想です。
トラバゲームの戯言+α
明日はきっと。
<もう一回言ってみよう>
れろさん、マリアさんFCの会長襲名(?)おめでとうございます!!
<さて、本編を見よう>
もしかしたら、ハヤテはナギと別れるのかもしれない―罪を償っていくために。
さて、ココからいつものテンションで書きます。
1話の最初の夢をリプレイ。その夢を見た後、給食費が消えたのです。
全員。「ハヤテ君が盗った」と言いました。あの両親のせいで。
でも、そのとき、ハヤテは、両親を信用していた。
父は言った。「ハヤテは盗ってない」と・・・。
「だって、盗ったのは、父さんだ(はーと)」
ハヤテ、唖然。
両親のせいで、盗み疑惑かかってるのに!?
両親が盗んだって!?
銀行振り込みどうこうより、人として失格だろ!?
もう、すべてが、イヤになったハヤテ。
とにかくあてもなく、走った。
もういいことなんてあるわけない! ハヤテはそう思った。
花園に倒れこむハヤテ・・・。
死にたいと思うハヤテ。
そこに、なんとアーたんが!
アーたん曰くハヤテの心が「助けて」と叫んでいるというのです。
ハヤテの心が分かるのは、アーたんだけなのかもしれません・・・。
「一人じゃ、無理というのであれば、左手ぐらいなら私が貸してあげますから・・・」
もう、スゴイいい言葉。
ハヤテの中ではめずらしい名言らしい名言ですね。
<アーたん最強説?>
珍しく、BSを観てみた。
「君が望んだ三千世界」には意味があるらしい・・・。
う〜ん、三千院家とアーたんは何かしらの関わりがあるのか?

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